中国の物価に対しては高めだが、若者には受けているということかも。
ですが、中国のスタバでは国内の330店舗のうち約3分の2の店舗で、ミルク入り飲料の販売を停止する。
中国では粉ミルクなどの乳製品から化学物質メラミンが相で検出されて入る問題の影響だ。当然、顧客の間で懸念が高まっていたようだ。
検査の結果、中国乳製品大手の蒙牛(Mengniu)、伊利(Yili)、光明(Guangming)の牛乳からもメラミンが検出され、中国当局は3者に対し製品の回収を指示している。
スタバでは中国国内店舗では、一部で蒙牛の牛乳を使用していたから、ここも、お客も被害者になる・・・
どこまで広まるのか?日本への波及も心配ですね。
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